金閣寺 凱旋公演 1月29日感想 その2

    我ながら、とりつかれたように書いてるな・・・。

    止まるとぐったりしそうなので、勢いで書いてしまいます。

    乱筆乱文ご容赦ください。
    (文末に書くべきなのに、先に言っていしまう。
    卑怯だな・・・自分)

    1月29日は、GOママ親子と息子と私、4人で観劇しました。

    前述の通り、席は下手端っこ
    下手ブロックでは4列目
    私と息子が座った壁際は、前に1列しかありませんでした。
    だから、実質2列目。

    下手側は観切れるので、溝口さんが柏木さんにお金を借りに行き、
    扉をドンドンと叩くシーンなど下手端の方で行われる行為は全く見えませんでした。
    有為子を呪う学校机に座っているシーンも、前に座っているナレーター(後の柏木さん)のシルエットに阻まれ、部分的にしか見えませんでした。
    印象的な道の照明も
    炎上する金閣寺のまばゆい光も
    効果を実感することができない席でした。

    それでも、KAATでは絶対に観ることができなかった、間近から観る表情の迫力と
    耳に入る生声が、鼓膜と耳の中の産毛を揺らす陶酔感はたっぷり味わうことができました。

    でっかいスピーカーの真正面でしたので、効果音の重低音が鳴り出すと
    空気圧で体が背もたれに押しつけられるほどの衝撃でした。

    鳳凰のホーメイは、体を突き抜けるような感覚。
    舞台の上でのたうちまわる溝口さんと同じ体験をしているような気持ちになりました。

    パンフレットの舞台写真を観て息子が、「周りが真っ暗だね」と言ったとおり
    真っ暗な舞台にピンスポだけが当たり、人物が浮き出るという演出が多いこの作品。

    溝口さんは上手側に立ち、下手に向かって話をするということが多かったので、
    そのピンスポに照らされた表情を間近に拝むことができました。

    これがね・・・

    私の筆力では表現不能です。

    客席側の顔半分は照明に照らされ、苦悩や失望や喪失の表情を見せますが、
    反対側(舞台奥側)の顔半分は、全く光が当たらないため、
    真っ黒な闇なのです。
    深い深い闇です。
    吸いこまれると2度と出てはこれらないような、闇。
    月の表と裏の様。
    その闇に吸いこまれないように、必死で耐えながら凝視しました。

    どの場面も、インパクトが強すぎて
    何が何だかわからないくらい、
    私の思考と視覚と聴覚は大混乱状態でした。

    その中でも、特に印象的だったのは二つ

    ひとつは
    柏木と溝口が「観念」か「行為」かで、議論を交わす(対決する)シーン
    溝口が柏木の握りこぶしを自分の平手でパシパシと叩きながら
    「手を血だらけにしているんや」というニュアンスの言葉を言うところ

    溝口の内界と外界との間にある扉のさびついた鍵が
    軋みながら徐々に開き始めている音が聞こえるようでした。

    もうひとつは
    金閣放火を決意して、小刀を取り出し、その刃(やいば)を陶酔の表情で舐めるところ

    写真ではなく、生でしかも真正面から観ることができ
    体中に震えが走りました。

    この刃は、初めの当たりのシーンで将校の剣に傷を付けるという行為にもつながっていますが、
    美しいものを傷つけることで得られる陶酔感と、美しいものと一体となる陶酔感は同じものであり、
    同時に異なるものでもあると感じました。


    竹やぶのシーンに大駱駝艦が登場してなにやらうごめく。
    これは、KAATでもありましたっけ?
    記憶にないだけかしら?

    今回初めて気づきました。
    突然出てくる鳳凰さんに、お客さんがビックリしないように
    伏線を張ったのでしょうか?

    このシーンの下宿のお嬢さんの溝口さんへの誘惑っぷりがすごいです。
    溝口さんの股間に足を入れちゃったりして・・・
    おばさんでも、平常心ではいられません。

    生け花の師匠も本当に胸をはだけて、体当たり演技・・・。

    TRISTAR777様が大駱駝艦さんの動きを
    「鳳凰さんズの溝口への求愛ダンス」と書いていらっしゃいましたが、
    またしても鋭すぎます。

    俗世にまみれようとする溝口を解脱と悟りの道に導こうとしているというよりは
    ジェラシーさえ感じさせる鳳凰さんズ。

    溝口&鶴川&柏木の三角関係にとどまらず
    鳳凰さんまで登場させて、BLっぽい思考に(嗜好に?)走る
    悪い癖です。

    私も早く煩悩から解脱しなくては・・・。

    高岡さん、大東さんはじめ
    出演者の皆さんもさらに役を深めていらして
    ほんとうに幸せなカンパニーでお仕事させてもらったと感謝しています。
    (自分が仕事したわけでもないのに、一緒に仕事した気分です。)
    何の不安も無く、物語の世界に身を委ねられる安心感
    それは、ひとえに共演者の皆様のおかげだと思います。

    今公演で初参加の、大西さんもすばらしかったです。
    溝口が失望した女のいやらしさや愚かさだけでなく、
    母としての切なさも表現されていました。


    今は
    寝ても覚めても溝口さんです。

    溝口さんにまた逢いたい
    それしか頭にありません。

    その為に生きていると言っても過言ではありません。

    溝口さんを失った穴を埋めてくれるのは、

    「金閣寺」DVDか

    はたまたビル・バック・チャンドラーか

    答えはまだ霧の彼方


    Date: 2012.02.05 Category: 金閣寺  Comments (5) Trackbacks (0)

    この記事へのコメント:

    つむつむ

    Date2012.02.07 (火) 23:57:00

    ぽん様

    こんばんは。

    立て続けにすみません。

    美沙様のコメントを読んで思い出したことが。
    (美沙様、ご無沙汰しております。
    勝手にお名前を出しちゃってごめんなさい。
    3月を楽しみにしております。
    またご連絡しますね~。
    …って、ぽん様、この場をお借りしちゃってすみません。)

    私が観た日のカーテンコール、3回だった…と思います。
    たしかに、大東くんのほうを見てニコニコしていましたね、剛ちゃん。
    で、最後のカーテンコール時には、普段は剛ちゃんと反対側にはけていく高岡くんが、なぜかニコニコ顔でぴょんぴょんと飛び跳ねながら剛ちゃんのあとにくっついて同じ側にはけていきました。
    観客の笑い声で気がついたのか、高岡くんの気配で気がついたのか、はける途中で後ろを振り返った剛ちゃんは自分についてくる高岡くんの姿を確認して、
    「おほっ!?」
    といったいつもの感じでビックリして笑っていました。
    最後は観客席に向かって手を振りながら、剛ちゃんに続いて消えていった高岡くん。
    とても、雰囲気がよいカンパニーのみなさんでした。



    そうそう、ぽん様にお聞きしたいことがありました。

    カーテンコール時の坂本くんについてはぽん様と何度もお話して来ましたが、(カーテンコール時の)剛ちゃんについてはぽん様はどんな想いを抱かれているのですか?
    よろしかったらいつか聞かせてくださいませ。



    あと、もうひとつ思い出したことが。

    「いきよ」

    と言った後、舞台から降りるために下手に(つまり私の座っている方に)近づいてきた溝口くん。
    いや、溝口くん…と思っていたら、そこに現れた人の顔は、今まで観てきた溝口くんとは違うもの…、違うひとのようでした。

    「あれっ…?
    これは…溝口…くんと思っていたら、なんか違うぞ。
    でも、剛ちゃん…でも無いし…。
    何者だ!?」

    と多少混乱しているうちに、直後に例の重力を無視した実に美しいジャンプがあったため(私の記憶の中では、背景が消えて剛ちゃん…ととりあえず呼んどきますが、その人だけがスローモーションでふわぁっと飛んでる感じでした←この飛翔を目の前で拝めただけでこの舞台に来た甲斐があった思ったら私はアホでしょうか? 笑)、記憶からすっ飛んでいました。
    これが、ぽん様たちが話題にされていた溝口くんから剛ちゃんの切り替え…ってことですか?
    うーむ、全然とんちんかんだったらごめんなさい。


    当日もメールで語ったのに、まだこんなに話すことがあったのかと自分でも意外で笑いつつ、これで金閣寺の感想については終わりにしたいと思います。 


    新曲の歌番組出演があり、剛ちゃんもアイドルへの切り替えが大変でしょうが、にこ健を読んでいると、健ちゃんがV6にそして剛くんのそばにいてくれて、本当によかったと涙が出そうになります。
    剛くんは、健ちゃんの存在そのものに救われて助けられている部分がいろいろあるんだな…とあらためて実感です。
    健ちゃんがそばにいてくれたら、きっと剛ちゃんはスッとアイドルのファスナーをあげられるんでしょうね…。
    似たような意味で、剛ちゃんの所属しているV6というグループにトニセンがいて、時にはグループの中でいやでも弟的(息子的)ポジションにならざるを得なかったことは、ある意味では剛ちゃんにとってとてもよいことだったんだろうな………と、しみじみ思っている、ちょっと変わってるかもしれないファンです(笑)。


    やっぱり長くなった(笑)。

    いつもいつも本当にすみません。

    ああ、森田剛のようにセンスある簡潔な文章が書ける人になりたい。

    こんだけ長々と書いても…

    言葉はいつも思いに足りない(←パクリ)

    では、また。
    失礼いたします。

    つむつむ

    Date2012.02.07 (火) 16:22:52

    ぽん様

    こんにちは。

    今日はお休みなんですね。
    でも、相変わらずお忙しそうですね(笑)。
    それでも心地よく!?過ごしていらっしゃるようで、何よりです。
    これも溝口くんのおかげかな?
    ふふ。

    さて、私のほうは、昨日1日体中がバキバキにこっていて、前日いったいどんな観劇していたんじゃい!?(笑)といった感じでした。
    よっぽど構えて体に力が入っていたんですかねぇ。
    それほど、力強い舞台でした。
    そして、おもしろかったです!

    当日は、いやそれまでも、お忙しいのに何度もお相手していただいて申し訳ありませんでした。
    そして、ありがとうございました!
    おかげで、覚悟を決めて(笑)すべてを委ねて舞台の世界に飛び込むことができました。

    でも、当日は、
    「わかった」
    というようなことを申し上げましたが、昨日よくよく考えてみると、ある意味すごくわかりやすい舞台のようで、本当はとてつもなく奥が深い舞台なんだろうな…としみじみ思えました。
    舞台を観た素直な感触として“わかった”というのもたぶん私にとって決して嘘ではないけれど、でもその半面、別の意味では本当は全然わかってないんだろうな…、と今は思っています。
    でも、その“わかっていない”部分を解き明かすためにまた観たいというより、私にとってはある意味決着がついている気はしています。

    観てよかったです。

    こんなにもすんなり溝口くんを受け入れられるとは思っていませんでした(苦笑)。
    観るまでは、私がおばさんになるまでの人生の長------い時間をかけて、何枚もの扉を閉じて何重にも頑丈に鍵をかけて封印の呪文を唱えて(九尾の封印かっ)閉じ込めてきた、私の中のコンプレックスや卑屈で醜い部分やダークな感情を、溝口くんによってひきずり出されるのではないかと恐怖していました(いや、今でもそういうところは十分表に漏れ出ていますがね 苦笑。ていうか、どんな怪物だと思っていたんだ、溝口くんをっ 笑)。
    でも、森田剛の演じる溝口くんは、予想を遥かに超えて純粋で清らかで神々しくて痛々しくて強くて弱々しくて儚げで危うくて頑なで、私を飲み込むどころか、私の中にすぅ~っと入り込んで溶けてしまったようです。
    むむむ。
    してやられた感、敗北感でいっぱいです。
    でも、当日もお話しましたが、心地よい敗北感。

    だから、これで十分です。


    でも、席はけっこう観えにくかったです(苦笑)。
    もう1枚のほうを引き取っていただいてよかった!?です。
    今回の席は、たぶんぽん様が記事に書いていらっしゃる席と同じあたりです。

    >扉をドンドンと叩くシーンなど下手端の方で行われる行為は全く見えませんでした。
    >有為子を呪う学校机に座っているシーンも、前に座っているナレーター(後の柏木さん)のシルエットに阻まれ、部分的にしか見えませんでした。

    まったく同じです(苦笑)。

    かきつばたを摘む溝口くんも、
    生け花の師匠さんが、鶴川くんと二人でのぞき見た時に軍人さんに何をしていたのかも、さっぱり(←後の中越さんの“体当たり”のシーンでなんとか理解できたと思っていますが)。

    最後の

    「いきよ」

    の部分も表情(顔)は観えず。
    まあ想像力で補うのも楽しかったですが…(負け惜しみ 苦笑)。

    あ、その後は“階段で”降りたんですね。
    私の心の眼!?には、ふわっと舞台から飛んだように映りました(よく観てなかっただけか!?)。
    その、重力をまったく感じさせない飛翔の後の、予想を覆すビックリするくらいの大きな足音での着地。
    おお~っと思いました。

    >足音をドンドンとあえて立てているような印象

    私もそう思いました。

    あ、でも

    >暗転になってからも、拍手は起こらず。

    ここは、私は暗転の間(明るくなるまで)は舞台が続いていると思ったので、拍手は起こらなくて当然と思ってしまいました。
    うーん、なんだろう、ぽん様同様席に座った溝口くん(←半分剛ちゃん?このへんの境目は何やらぽん様もファンの方たちと議論されてますね)は部分的にしか観えなかったのですが、そこから感じられるオーラからは確実にまだ芝居(舞台)は続いていると感じるものがありましたので…。
    明かりがついた後、舞台に上ろう(戻ろう)とする剛ちゃんの姿は側面が観えましたが、その表情からは、舞台の終わりの区切りをまだちょっとひきずっているようにも観えました。
    舞台に上った瞬間には、すっかり断ち切って(切り替えて)いましたが。
    で、私としては明かりがついた時点で舞台が終了したのだ、と納得できたのですが…。
    すみません、あくまで、あの日の演技(演出)での、私の個人的印象です。
    ほかの日(KAAT公演)は違ったのでしょうか?

    それにしても、観る人によって、こんなにも違う印象を、違う想いを抱かせる舞台ってすごいですね。
    よい舞台に出逢えましたね、剛ちゃんも、そしてぽん様も(ついでに私も!?)。


    そして、ぽん様は、まだまだ溝口くんにどっぷり浸っていらっしゃるんですね。

    でも、うらやましいな。
    そんなにも、虜になった舞台を人物をまたそしていつでもDVDで観られるなんて。
    もちろん、生とDVDでは全然違いますし、森田溝口が最後になってしまうことへのぽん様の喪失感(絶望感?)や動揺も私が想像できないくらいのものなのだとは思います。
    でも、やっぱりうらやましいかな…。
    それだけの役に舞台に出逢えたぽん様が。
    それを手元に残しておけることが。
    あーん、ごめんなさい。

    ふふ。
    やっぱりダークな部分を引きずり出されたか?
    すみません、坂本くんの舞台が決まるたびに、すごくうれしい反面、私はどうしてもあの人に逢いたくて逢いたくてたまらなくなって恋しさが募って狂おしい気持ちに陥ってしまうもので…。
    でも、この切なさや寂しさはほかの人には埋められないけれど、それでも坂本昌行の新しい舞台が、また新しい幸せを与えてくれると知っているので、とりあえず前に進めています。

    ぽん様にも、溝口くんのかわりにはならないでしょうが、別の幸せをビルが与えてくれますように…!
    もしくは、その切なさを埋めてくれる(紛らわせてくれる)のは、森田剛の次の舞台だったりして!?(むむむ)

    今は、溝口くんへの想いに身を委ねて思いっ切り溺れてくださいませ。


    では、また。
    夕方からお出かけとのこと、お返事はお気になさらず。

    失礼いたします。

    うさぎ

    Date2012.02.06 (月) 21:31:27

    こんにちわ。コメントは2回目か3回目だと思います。
    いつも感心しながら読ませて頂いてます。
    金閣寺を観劇された事はとても羨ましいです。
    私もずっと行きたかったですが、仕事も忙しく、昨年からどうしても都合の合わない時期と重なり結局行けずに終わってしまいます(>_<)
    でも今読ませて頂いて
    迷っていたDVD、買うって決心しました。


    来月は初めての坂本君のミュージカル観劇です。長年の念願がかない、
    この年(どの年?)になって初めて1人でですが
    北海道から見に行きますとっても楽しみです。


    私にも2人息子が居ますが、V6関係には一緒に動いてくれませんよ~
    ぽん様羨ましいです(^-^

    美沙

    Date2012.02.06 (月) 17:20:31

    ぽんさま
    こんばんは。

    同じ日に金閣寺観劇されていたんですよねぇ
    前もって連絡取れていたのが、一緒に行く友人のみで、それも待ち合わせの時間と場所だけなんて簡単な業務連絡も夜中になるような状態だったので、お会いできなくてすごく残念です。

    GOママさまにもお会いしたかったです。うちの娘も感情表現の苦手な子なので、本人は十分楽しんでるのに、いつも周りに心配されます。知らない人がいると、一切口ききませんし。
    ティガ上映会も行かれるんですねーいいなぁ。ぜひ感想伺いたいです。

    すみません、話が本題に行ってませんでした。
    金閣寺、みなさんの感想を読んで頷く事ばかりです。
    去年、KAATで見た時は、亜門演出が私には合わないと感じ、ホーメイもただただびっくりしただけでした。
    でも、観劇後仕入れた色んな解釈や情報で補填されたからなのか、前回よりは理解できた気がします。
    鳳凰さんも、いきなりじゃなくなった(ような気がする)し、時々出てくる映像部分も何なのかわかっていたからなのかな。

    Vファンではないのに、いつもコンサートや舞台を見てくれる友人は、前回も見ていて、今回観劇後に鳳凰さんの事を、せっかく人生初のモテ期が到来した青年をいちいち邪魔する悪者にしか見えないと言ってました。
    それを聞いて、そうか、あの亜門演出はアニメにしたら、私にはしっくり来たのかもしれないと思いました。
    もちろんあの溝口は剛ちゃんにしかできないし、全くの別物になるんでしょうけど。

    そういえば、私の席は、ぽんさまの席をまっすぐ平行移動した上手側の端でした。
    前回が、舞台より上の位置でセンターよりだったので舞台上に映る照明が印象的だったのに比べ、照明の効果は全くと言っていいほど感じられませんでした。
    その分、ぽんさまがおっしゃる通り表情はしっかり見る事ができたのが、良かったと思います。
    特に溝口さんの目は、気持ちを持っていかれそうで恐怖(とはちょっと違うかな)すら感じました。
    見切れる部分もありましたけど。

    すみません。長々と。
    自分のとこには書く気にならないのに、こちらに伺うと、ついダラダラと手が進んでしまって。
    居心地良すぎます。ぽんさま、何とかして下さい(笑)。

    毎日お忙しそうで、身体が心配です。あまり無理をなさらないように、気をつけてくださいませ。
    お返事はお気になさらず、休める時はゆっくり休んで下さいね。

    sintaro

    Date2012.02.06 (月) 08:21:39

    縁あって、観に行ける事になりました。

    価値観がかなーり偏っている上、センサーがいかれポンチ、という不安要素の天子盛りですが、楽しんで来ようと思います。
    だって、エンタテインメントだし。

    盛大に、卓袱台をひっくり返しても怒らないでくださいましね?(小心)

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    プロフィール

    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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