ひまだね~(笑)

    >GOママ

    有意義な連休を過ごしているね~。

    怒涛の書き込みありがとう。

    おかげで何度録画を見なおしたことか・・・。

    良く気がつくよねぇ、細かいことに。
    さすがだわ。

    >ポール・ニューマンですよ!スカイラインのCMもブレンディのCMもかっこ良かった。

    やっぱりね。
    だって、GOママが好きな人はその系列だもの。

    >テレステの今回のシリーズは麗しいです。私でさえ坂本君に倒れそうになり、思わず買いました(普段はテレビブロス)。剛君も素晴らしかったし、今回の長野君も久々の大ヒットです。長野君の主張の内容も、心にズンときました。いろいろと経験してきた長野君だからこその重みがあります。

    我が家はテレステとブロス両方買ってます。

    >今回のミッションは、健ちゃんにとって、通常のイメージと違って、博識な健ちゃんの個性が出せる、絶妙なものだったと思うんです。

    そうそう。

    健ちゃんは、「くし板」の問題以外はちゃんと知っていて答えていたみたいですよね。
    「くし板」の時も「万博時代に作られたものだから」と言っていましたし、
    知らないことでもちゃんと論理的に答えを導いている。

    剛くんみたいに「感じて」答えが出せる人はそうはいない。
    今回も森田剛は天才であることがある意味証明できたような気がします。

    >でも、剛君は間違えた問題は健ちゃんの言葉に反応したもの。健ちゃんの知識を信頼しているのでしょう。

    国民栄誉賞の問題だよね?
    たぶんこの時剛ちゃんは「寅さんじゃないか」と感じていたにも関わらず、
    「ゆうちゃんじゃない?」という健ちゃんの言葉に従って、不正解だったので、
    「寅さんじゃん」と言ったのだと思います。
    そこで、人のせいにしないのが森田剛。
    男前だ。
    次からは「自分の感じたもの」を信じようと、この時森田剛は決意したと思います。

    >それでなくても、最近は剛君の視線の先は坂本君やトニセン。1問目、剛君は答えを確かめる為に、健ちゃんで無く坂本君(と長野君も?)を見てます。あのお手手ギュッは「僕を見て」アピールですよね。剛君はそういうのを感じ取れるから、その後にわざとのように坂本君と距離を置いてます。

    うん、うん。そこが剛くんの優しさだよね。
    他にも、剛くんって「気遣いの人」だと思ったことが二つあります。

    一つはぶちゃいく女芸人の上位を当てる問題。

    ここで、岡田くんがどちらかを選ぶということは、「岡田くんがどちらをよりぶちゃいくだと思っているかを明らかにする」ということになってしまいます。
    そこで、剛くんはすかさず「どっちがタイプなんだよ!」と言います。
    つまり、岡田くんに「よりぶちゃいくだ」と判定されても、「タイプで選ばれた」のだとすれば、その人自身も傷付かずに済むし、名誉も保てる。
    そういうことを、瞬時にやれてしまう剛くん。
    やっぱりあなたは男前。

    もうひとつは、「ソラカラ」ちゃん問題の時
    健ちゃんの「あっ」のリアクションがヒントになって、長野さんが正解したのは明らか。
    それに対して、坂本さんが「ま、(スタッフに)目をつぶってもらおう」と言ったのを受け
    すかさず剛ちゃんが「良い問題だね」と言う。
    スタッフへの配慮、そして健ちゃんを守るという姿勢。

    あなたの男前っぷり
    見習いたいです。
    師匠と呼ばせてください。
    森田剛様

    >剛君の1問目、タワー問題。

    >長野君が指でBを指してました。

    >「Aでしょ?」って坂本君を見たけど、坂本君の「そんなに自信ある?」で不安になったところに、長野君が1歩前に出てまでBを指差してるのを見た瞬間に変えました。

    言われて見直して、びっくりした。
    な、ながのくんっ。

    母はね
    わが身を投げ出しても、子どもを守るんだよ~。

    っていうか、剛くんがBへ移ると同時に正解チャイム
    その瞬間にさっと手をひっこめた長野さんに笑った。
    確信犯だよっ。

    >坂本君の「ウィリアム テル序曲」問題。

    >剛君が「ウィリアム~」と出た時に「かっけ~」って言ってて、その後に坂本君が「こっちかっこ良いな」って言うのですの。剛君の声は問題ナレーションに被ってるのに聞こえてるって、やっぱり耳が剛君に向いてるとしか思えません。

    私もそうとしか思えません。
    もう、全身で剛くんを感じようとしているとしか・・・。

    「ウイリアム テル序曲」は音楽の時間に習うでしょ?と思いましたが、
    二人とも音楽の時間寝てたのか?
    しかも、それを「かっけ~」と思う感覚・・・凡人じゃない。
    凡人じゃないのは剛くんだけね。
    それにつられた坂本さんは普通の人。(努力の人だけど天才じゃない)


    >対して健ちゃんは、まだまだ心配なんじゃと。しっかりしている反面、ポカッと失言したり、健ちゃんなりにものすごく気を使って良かれと思ってした事が誤解されてたり、そういうのがあるから、まだ子どもに思って褒める対象になってないかと思う。

    確かに健ちゃんに対して、坂本さんはいまだに子育て感覚。
    剛ちゃん、准くんが親離れしてしまった今
    ある意味健ちゃんは坂本さんにとっては「救い」の存在なのかもしれません。

    コンサートのMCで「健が50歳になっても、今のままだったら、俺、抱きしめてあげる」と言っていた位ですから。
    「いつまでも、今のままでいてくれっ」ていう願望ですよね。
    その言葉を聞いた時
    「私もそれまでコンサートに行き続けて、そのシーンを絶対に観てやるっ」と心に誓いました。
    ・・・が良く考えたら、健ちゃん50歳ってことは、坂本さん58歳、私は・・・・ごほごほ。
    無理かもしれない。

    Date: 2011.04.29 Category: V6レギュラー番組  Comments (1) Trackbacks (0)

    この記事へのコメント:

    GOママ

    Date2011.04.30 (土) 07:41:39

    おかげで何回も見てますよ。子どもがいない休みは久しぶりなんで、存分に録画してあるDVD見れます。


    今回のミッションは三角関係ありますよ、坂本君・剛君・健ちゃんの間で…。


    印象として話や動きは、その3人に長野君・イノッチの2人、単独で岡田君です。

    岡田君は黙ってるか、時々回答者に声をかけても、他の人に絡みません。


    長野君とイノッチは、いつもイノッチの話を受けて、長野君が応えるのだけど、今回は普通に会話してます。(それに自然に坂本君が加わるトニセン世界)


    つまり、トニセン+カミセンっぽかったっていうか、より普段の姿に近かった気がします。


    なぜ?


    イノッチが前に出なかったからです。自分が仕切ろうとか、回そうとかしてなかった。


    たぶん撮影は「芝浦~」に入っていたと思うので、疲れてたんですよ。後、剛君が「金閣寺」で頑張ってる頃の撮影分は、リラックスして素が出てたように、イノッチも出ていて(岡田君みたいに唇を手で触ってたり、頭かいてたり)カミセンにかまうより、パパママに甘える長男モード。


    だから余計に三角関係が出ていたと思います。



    岡田君は、家族って離れなくても良いものと判ったから、やたらインタビューでV6の事を言うし、嬉しいんですよ、きっとその事が。

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    ぽん

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    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
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    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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