手話を操る 天使 降臨

    お久しぶりです。
    9日ぶり・・・ですね。

    WOWOWのトニー賞スペシャルサポーターなるお役目に
    プリンス芳雄さんが選ばれたのを知り、
    少なからず凹んでいるぽんです。

    「キャッチ・ミー…」が松岡さんに決まった時程ではないですが、
    うっすらとは期待していたもので・・・。

    可能性は、0.1%位ですが・・・。
    (事務所のことを考えると、0.01%位か・・・いや、限りなく0に近い。)

    しかし、芳雄さんだったら納得するしかないです。
    スタジオからの出演かしら・・・
    それとも、ラジオシティ・ミュージックホールへ行っちゃうの

    WOWOWトニー賞サイトのコメントで
    「トニー賞の見どころは、何と言ってもパフォーマンスです。最高峰のキャストが、その一瞬に命をかける姿は、初めて見る方も圧倒されると思います。」
    と語っていた芳雄さん。
    裏を返せば、「ぼくも舞台に命かけてますよ。」と言っているようなものです。

    昨日のNHKスペシャルでも、
    蘭寿とむさんが「夢を叶えるために命をかけられる場所」とおっしゃっていました。

    坂本昌行さん
    あなたは舞台に命をかける覚悟がありますか
    それが、今、見えなくて
    ものすごく不安なんですけど。
    不安が怒りを呼ぶんですけど。
    どうにかしてください。


    ノミネーション一覧も発表されていました。

    注目は、ニール・パトリック・ハリス主演の「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
    ニールさんは、トニー賞の司会を何回も務められています。
    パフォーマンスが楽しみ

    「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」は日本でも、
    三上博史さん、山本耕史さん、森山未來さん(留学中の未來さん、お帰りをお待ちしております。)
    が演じていらっしゃいます。

    私は未見のミュージカルですが、ぜひ観たい作品です。

    坂本さんには、この作品は・・・無理かな。
    カリスマ性が・・・もごもご(以下自粛)


    トニー賞、もうひとつの注目ポイントは、ミュージカル作品賞(新作)
    坂本さんに向いていそうな作品を見つけ出して、坂本さんに置き換えて妄想する。

    あまりにも妄想し過ぎると今回の「キャッチ・ミー…」のように痛い目を見ます。


    料理番組で満足してるのかいないのか、
    まったくもって次の舞台の音沙汰が無いミュージカルスタア
    (と呼ぶことさえ、最近は抵抗あり)にイライラしていたら、
    昨日の「みんなの手話」における健ちゃんのカッコ良さに、少しだけ怒りを鎮めてもらいました。

    健ちゃん、あなたは、
    天使です



    Date: 2014.05.05 Category: ミュージカル・演劇・映画  Comments (0) Trackbacks (0)

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    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
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    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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