あけましておめでとうございます。

    あけまして おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。


    元日は、録画した「ジャニーズカウントダウン」を3倍速で再生し
    Vの影も形もないことを確認して、
    録画消去することで始まりました。

    変にVTR出演するより、スッキリして良いではないか

    と、思いました。

    そして、年賀状の束の中に、Vからの年賀状があることにビックリ

    今まで、こんなこと無かったのに・・・。

    カウントダウンに出なくなり、年末年始の挨拶がTVを通じてできないことへの罪滅ぼしか、
    はたまた、2014年はVのコンサートができないことへの罪滅ぼしか、

    いずれにしても、罪滅ぼし感満載の年賀状でしたが、
    6人のビジュアルが良いので、不思議にほっとしました。
    (坂本さんと剛くん、並んで髭なのが、玉に傷)

    健ちゃんのメッセージは、どういう意味なのでしょう
    ソロコンでもやるのでしょうか

    この挑発的な、期待の持たせ方が、いかにも彼らしい。

    言いきり型の准くんには、自分に言い聞かせていているみたいで、ちょっと笑いました。

    何はともあれ、
    今年も、6人を経済的に応援する所存です。


    元日は映画が1000円なので、久方ぶりに映画館へ行きました。
    この前行ったのは、いつのことだったか、憶えていない位
    (もしかしたら、『SP野望篇』以来かも・・・革命篇は行ってない
    映画館は久しぶりです。

    観た映画は『清州会議』

    私は原作を読んでいたので
    「モノローグ(現代語訳)で構成された原作の面白さには、及ばなかったなぁ・・・」
    という印象でしたが、
    同行者2人(いずれも男性)の感想は、
    「すごくおもしろかった」
    「日本史苦手の自分にもわかった」
    「これまでの三谷作品で一番良い」
    など、好評価でした。

    最近の映画館は、ネットで予約できるんですね。
    (席も選べる
    同行者に教えてもらい、初めて知りました。

    もちろん、予約して行きました。

    帰宅して、ちょっと一休みし
    「相棒12 元日スペシャル ボマー」を観ました。

    眠かったですが、頑張って最後まで観ました。

    年末に成立したあの法律を想起させる内容で、
    賛否両論巻き起こるであろうことも予想される中、
    このような題材に果敢に挑んだスタッフに敬意を表したいと思います。

    橋之助さんというキャスティングもグッドでした。

    息子いわく
    「新年早々の右京さんと橋之助のプルプル合戦、血管きれそうだったよねぇ」

    2回目以降は右京さんがあの作戦を立てるに至る経過を、
    伏線を拾いながら観ていくという楽しみ方もできますね。

    捜査一課のサンタ&トナカイ姿は、ファンの中でも大反響みたいです。

    「バベルの塔」なう
    もう、10回位観たよ、この作品。
    この後、「ピエロ」も放送予定。
    また、観ちゃいそう・・・。



    さて、まだまだ追いつきませんが、お返事の続きです。


    >secret Sさま(11/06)

    試されました。
    ・・・と言うか、今でも試されています。
    私の「アイドルファン力」

    「商品」と言いきってしまうには、後ろめたさがありますが、
    実質は「商品」な訳で・・・。
    そのとこの葛藤ですね。

    私はもう、開き直っているため、他人にどう思われようとかまいません。
    ですから、ファンを公言することによる、対他者の「リスキー」さは感じませんが、
    自分との葛藤と言う意味では、「リスキー」なのかもしれませんね。



    >GOママさま(11/07&11/09)

    サムガについては、直接会って語り合っているので、ここでは繰り返しませんが、
    結論としては、「作品としては悪くなかった」です。

    「立ち方」に関する考察は、「なるほど」と思いました。

    > まぁ、一番致命的なのは
    > 『色気が足りない』
    > それに尽きると思います。

    確かにそうですが、逆にそれで救われている面もあるかと。
    これで、色気があり過ぎると、私、正視に耐えられないと思います。

    > だから、女達が忘れられない理由を「ほっておけない可愛さ」にすれば、健ちゃんに合ったと思うのに、そこを原作通りにするからさぁ。

    そう、そう、「ほっとけない感」をもっと打ち出せば、説得力があったのにね。

    > 私は、この役は剛君がやると面白かったと思いました。

    う~ん、個人的な好みとしては、それはご遠慮申し上げたいです。

    > パンフレットを読むと、健ちゃんはわざと下手にやっていたようです。

    ただの下手に観えました。
    もう少し修行を。

    演出家さんにも言いたい。
    もっと三宅健を追いこんでください

    「炎立つ」は栗山さんなので、そこに期待しています。
    Date: 2014.01.02 Category: V6徒然  Comments (1) Trackbacks (0)

    この記事へのコメント:

    GOママ

    Date2014.01.05 (日) 23:46:45

    あけましておめでとうございます


    カウコンの最後に香取慎吾が出てきた事で、派閥争いの結果か…と合点がいきました。健ちゃんラヂオを読むと、涙ポロリです。


    年賀状はビジュアルが良く、特に長野君は端で岡田君の隣で良かったです。間違っても剛健の間に入ってはいけない…。


    ちなみに年賀状は全グループ来たそうです。噂では、4月から郵便ハガキが値上げするので、在庫処分じゃないかと…。他のグループは大きかったり、新品の紙だそうですが、V6は再生紙なんだとか。

    さらに、I女史派は既存の写真なのに、ジュリー派は、撮り下ろしでメッセージ付きなのだそうです。


    メッセージは、剛君には深い意味があるのかはわかりませんが、健ちゃんにはあると思います。


    アーティストメッセージでは、ほぼ告知の無いV6ですが、健ちゃんが撮るメンバー写真集とかいいじゃん的な、何かあるよみたいな事をほのめかしてましたから、何かしらあるかと思います。


    官兵衛を見た後にすぐに清盛最終回を見てしまいました。

    ファンタジーなのは清盛の方なんですけどねぇ。

    息子1とたまたま一緒に見てたら、柴田恭兵のあるセリフに「ありえねえ」と。私もそう思いました。「官兵衛も寺島進の方がいいな。官兵衛のポジションはアレで、それでこそ活きるじゃない」「主人公にして、どうやるんだろう?」私もそう思う。だからこそ、ひねった物を期待したけど、「江」みたいになる予感が…。おかげで息子1が清盛を見直したみたい。「歌うならゴッシーくらいキャラが立たなきゃ」ですよねぇ。

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    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
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    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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