昌行か定春かと問われたら・・・今は 定春

    藤山 直美さん・高畑 淳子さん

    菊田一夫演劇大賞受賞おめでとうございます


    「ええから加減」における海野濱子・海野宇多恵の見事なコンビに対して
    の受賞とか

    本当に素晴らしかったです。
    11月に再演もあるんですよね。
    また、観に行っちゃおうかなあ・・・。

    まだ、ご覧になっていない方は、ぜひ


    お久しぶりです。

    ほんとうにお久しぶりです。

    今日はくしゃみが立て続けに出ます。
    花粉かな・・・
    黄砂かな・・・

    まだまだ多忙は続きますが、「とりあえずここまで元気で良かった」と
    自分の無事に胸を撫で下ろしております。

    GWくらいになれば、少し落ち着くかなぁ。

    仙台遠征の皆様は大変な目に遭われたようで
    お疲れ様でございました。

    私はといえば、
    忙しいさなかは、V6のことなど考える余裕もなく
    「SP」が地上波放送されることも、全く知りませんでした。

    WOWOWで半年くらい前に、すでに観ているので、
    知ったとしても観なかったと思います。
    途中にCMが挟まれる映画は、観られない体質になりました。
    地上波の映画は、カットされることが多い上、
    エンドロールが無いことが多いのも許せない。

    「その映画に携わった全ての人々に敬意を表しながら、
    映画館でもリビングでも、エンドロールは最後まで観る」主義の私にとっては、
    エンドロールの無い映画は、すでに映画のていを成していないと思うからです。

    今回の「SP」はエンドロール全部流れたのかな・・・。

    今夜放送される「V6 LOVE VICTORY」は
    番組表を彷徨っている時に、たまたま見つけて録画予約しましたが、
    それがなければ、気づかずに過ぎてしまっていたところでした。

    とは言え、録画はしますが観ないと思います。
    前回の放送を観て、
    「私がV6のファンではなかったら、
    こんな番組に出る人たちを嫌いになっていたに違いない」
    と思ったからです。

    番組のレベルが低いのは、彼らの責任ではなく、制作側の責任ですが、
    やはりそこに携わっている彼らは観たいとは思わない。

    これ以上自分の中でのV6株を下げたくないので、
    ブイロク愛が揺らいでいる今は観ません。

    「愛が揺るぎないものになった」
    と確信できた暁には観ます。

    そんな私が欠かさず観ている番組は


    「レディ・ジョーカー」

    原作ファンの私も満足の出来栄え。

    前作「マークスの山」と同じキャストなのも嬉しい。

    盛国さんと忠正さんの対決が見ごたえアリ。
    そこに頼長様の参戦して、清盛ファンにはたまらない布陣。

    「イメージが違うなぁ」と懸念していた城山社長と物井さんも、
    蓋を開けてみれば、いい感じ。
    柴田さん、泉谷さんの演技力を実感。

    最終話が待ちきれない


    「ソドムの林檎」

    予想よりも深みのある内容。
    オープニングタイトルのロールシャッハテストをバックに立つ二人の女性の対比も効果を産んでいる。
    そう言えば、「レディ・ジョーカー」と「ソドムの林檎」両方の作品に、洞口依子さんが出ている。


    「glee4」

    英語が得意でない私
    字幕を観ずに英語だけでは分からない。
    しかし、そんな私でも聞き取れる単語も多々あり
    それが字幕では省略されていることが気になって
    字幕版は集中できません。

    それでも、お話の先が気になってしょうがないので、
    ついついCSのFOXを見てしまいます。


    「タモリ倶楽部」

    解説の必要なし。
    生き生きと楽しそうなタモリ先輩を観られる数少ない番組。
    生き生きタモリさんを観られるもうひとつの番組「ブラタモリ」
    第4シリーズが望まれますが、
    内容に関して、専門家からいろいろなご意見が出ているようですので、
    制作側も慎重になっているのかも。


    「マツコ&有吉の怒り新党」

    マツコさんと私の意見が合う率 約70%


    「空から日本を見てみよう+」

    地図好きおばさんである私には、癒しの時間
    くもみになりたい


    「コズミックフロント」※

    宇宙の最新情報を知ることができる上、はぎーの声に酔える。
    一石二鳥


    「ハート・ネットTV」※

    「シリーズ貧困拡大社会」をきっかけに見始めましたが、
    他のシリーズや特集も興味深く拝見しています。
    視野が広がりました。
    LGBTという言葉も、ここで初めて知りました。

    ヤマケンこと山田賢治キャスターの控えめながら、しっかりと自分の意見を述べる姿勢が好きです。


    終わっちゃったけど「銀魂」

    今期は半分位が再放送でしたが、許せる範囲でした。
    最終回は定春が主役だったので、保存版にします。

    従順な犬より我が道を行く猫の方が好き派の私ですが、
    定春だけは好きです。
    実際は犬じゃないので、犬らしからぬところに共鳴するのかも。

    ※は、毎回は見られないので、休みの日にまとめて観ます。


    最近WOWOWで観た(もちろん録画)「ショーシャンクの空に」も良かったなぁ。
    この映画。剛くんが雑誌で、好きな映画を問われ名前を挙げていたことがあったような・・・。

    5月に放送予定の吹き替え版は、ティム・ロビンスを大塚芳忠さんが演じるとな。
    それも観ちゃおっと

    う~ん
    振り返ってみると
    まったくブイロクとは無縁な生活を送っている。

    再び「ブイロクな日々」に引き戻してくれよ~。
    そのためには、ガツンと来るライブを熱望します。

    昨日大塚から山手線で帰宅途中に、twitterでチラッと目にした坂本さんの「映画で主演やりたい」発言

    目の錯覚なのかな・・・。

    実際にそんな発言をしたのだとすれば・・・
    危機です。

    私の坂本昌行愛が危機を迎える予感がします。
    料理作ってる時間があったら、舞台に立てよっ
    と常々念じている私へ、あなた喧嘩売ってますね

    ぶれんてんじゃねえよ

    興業が困難な不況の世の中
    大人の事情で立てないのは理解できるので
    我慢もします
    待ちもします

    そんな私たちに、せめて舞台への愛を示して欲しい。

    無論、銀匙があることは承知していますが、
    それであっても癒えない焦燥感の原因は何でしょう



    >かこさま

    情報ありがとうございます。

    > こんばんは!V6のライブ撮影をi-MEDIAの映画プロデュース科&テレビ制作科の学生が、
    インターンシップで参加するそうです。
    >ご子息もこういう学校でした?
    >V6の素晴らしさにふれてもらって、学生さんには頑張ってほしい反面、
    >出来上がりがどんなものか、心配です〜。

    息子は映像系ではなく、ライブ&イベント系の学校でしたが、
    就職できず、バイト生活。
    現実はキビシイです。

    i-MEDIAって、新潟の学校のようですね。
    ということは、インターシップが行われるのは、
    よよぎではなく、朱鷺メッセ

    確認してきます。

    専門に学んでいるとは言え、素人ですよ。
    V6は実験台ですか

    プロが撮影した前回セクバニコンのマルチアングルでさえ
    」な部分が多々あったのに・・・。
    大丈夫でしょうか。

    映像の出来より、
    バックステージでの学生さんとの交流を映像に残して特典に付けるという方に、
    期待しようかな。



    追伸

    今夜は息子とシティボーイズミックス PRESENTS
    『西瓜割の棒、あなたたちの春に、桜の下ではじめる準備を』
    を観に行きます。

    昨年、開演時間を間違えて観られなかったので、リベンジです。

    しかも「ラジカル・ガジベリビンバ・システム」の宮沢章夫さん作・演出
    いとうせいこうさんもご出演

    ファンにはたまりませんっ
    Date: 2013.04.09 Category: V6徒然  Comments (2) Trackbacks (0)

    この記事へのコメント:

    かこ

    Date2013.04.10 (水) 22:56:32

    こんばんは!今ナツコさんのブログを読んできました。そして思いました。「OZを観たか否かで坂本君ファンは立ち位置がちがうのかも」ということです。

    OZを観てしまうとジャニーズアイドルは不要になってしまうんでしょうか?そんなにすごいものだったんですね、観たかった!舞台は生もの。残念です。


    でも皆様の坂本君への厳しい愛(でも愛ですよ!愛!)をみているとそんな気がしました。

    久しぶりに坂本君へお手紙を書きました。
    ちょっぴりだけ、ラッキーガールの企画への抗議をしました。


    GOママ

    Date2013.04.10 (水) 13:01:42

    例の特番はちゃんと(結果的に)リアタイで見ました。


    内容は無視する番組で、単なる心理解説と捉えて、その辺はクリア。

    前回も気になった、メンバーはもう内輪ウケしかしてないところは、いとうあさこでカバー。いや、彼女がいたら真鍋かおりとか、もう1人の男の人(印象無さ過ぎて顔さえ思い出せず) はいらなかった。

    でも、パパママに一番盛り上がる息子達。特にパパには厳しいツッコミが、楽しそう。

    再現ドラマは前回よりラブ方向で、すべてがキス落ちみたいな…。

    今回はドラマのモデルの人も何人かスタジオに来てました。

    胡散臭さが消えない、いのっちや坂本君、手を抜いて軽くやってる岡田、ある意味健ちゃんらしい健ちゃん…な中、私の見所!


    長野君が比較的自然な演技(いつも最低この位に…)。ビジュアルがモロ好み。スーツ着た綺麗な横顔、ごっつぁんです。

    でも1番は、こんなドラマで全力で演技してる森田剛でしょ!

    また、微妙な演技してるんだよね。

    ストーリーなんて関係なしで、剛君だけ(ドラッグストアのシーンのみ)リピートしましたよ。


    ビジュアルがトビーアスに髭仕様。


    なのに、スタジオは刈り上げて髪をバックに固めてるダンディー仕様なのに、髭無し。


    逆なんじゃないかい?


    スタジオの健ちゃんはまだほわほわのブラウン。可愛い、健ちゃんらしいのに、このままで良いのに、なぜ紫にしたのか…わからん。

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    プロフィール

    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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