カウントダウンにはこだわらないから Jフレ復活を切望

    >GOママ

    連投ありがとう。

    今年もよろしく!
    って言うか、明後日会うよね

    > 「RYS」は、V6にとって一番苦手な分野だと思います。こういう曲なら「味」のある声の方が合うと…彼らの声は1人1人はともかく、合わさると綺麗というか、透明感というか、軽やかというか、だからこそこの曲をアイドルソングにしてるのですけど。

    いい意味で、彼らは声が「アイドル」なんですよね。

    > 私は究極アイドルソングなのに、歌詞が結構深く、ファンへのラブレターになっている「ミュージック ライフ」が好きです。歌割りも、曲想とメッセージを伝えられるものになってますね。私も低めラップにゾクゾクとしました。

    ファンへのラブレターソング
    Vにはそんな曲が多いですよね。

    ファンが勝手にラブレターだと思い込んでるだけかもしれませんが、
    思い込んだ者勝ちです。


    > でも、音に重みがあるという事は、ボーカルにそれに対抗する力が無いとダメな訳で、彼らにボーカル力がついたという事なんでしょう。


    我が家も親子共々、音の厚みにはひとかどならぬこだわりがあります。

    エイべの対応を見ても、Vを「アイドル」というくくりでは考えていないのかもしれません。


    >SMAPがアイドルとして突き進んで、後輩に道を作っているように、TOKIOがバンドの道を、風間君らが俳優の道を、V6はダンス&ボーカルアーティストとしての道を開拓してるという事でしょうか。

    > 少年隊のように、強制的に活動停止に追い込まれないようにしてもらいたいものです

    そこは、私たちファン次第
    でしょうね。
    責任重大です。

    ここで、風間くんの話が出たので、ちょっと脇道にそれても良いですか

    「純と愛」
    毎日見てます。

    愛くん
    ズバリ、理想のタイプです。

    愛くんみたいな男いないかなぁ。
    いないよね。

    少クラで坂本さんが風間くんのことを「技術がある」と評していましたね。
    それを聞きながら、思いました。

    風間くんのことを「技術がある」
    なんて言ってるうちは、君はまだまだだよ
    坂本さん・・・と。

    毎度お馴染み「本日かぜ気味」(お忙しいのか、なかなか更新されないのが残念)
    「純と愛」の公式サイトの「愛は見た!」と「愛はもっと見た!」
    そして、「テレビブロス」の映画「鈴木先生」がらみの富田靖子さんとの対談

    これらから推察するに

    風間くんにあるのは、「技術」ではなく脚本を読み込み、作品の意図を理解する「読解力」だと思います。
    ただし、読み取ったものを体現化することができなくては意味がないので、
    そういう意味では「技術がある」と言えるのかもしれません。

    そこまで考えて坂本さんが「技術がある」と言ったのかどうかは・・・不明。

    坂本さんに必要なのは、「ボキャブラリーと説明力」かな

    しかし、坂本さんには「ひたむきさ」という武器がある。
    私はそれでじゅうぶん

    > カウコンは、待遇が良かったですね。去年のお詫びとも思うけど、今年で最後だからとも思えます。
    > TOKIOが戻ってこなかったのもその一環かなって思います。
    > 来年はV6もVTR出演になって、その後は御大と同じ扱いになるのではないでしょうか?

    ほうほう
    これは、これは
    最もネガティブな想定ですが、それくらいどん底を想定しておいた方が、ショックは少なくて済むかも。

    > 職場のキンキファンの子は、関ジャニ∞が大阪ドームを使わないなら、そっちでキンキカウントダウンやればいいのに、って言ってましたが、出来たらそれに便乗してJフレンド復活でいかがでしょう?

    いいですね。
    だったら大晦日大阪に行っちゃうよ
    ・・・あ、でも
    今年の年末については、無理かな。
    いくらなんでも、大阪に飛んでいくのは間に合わないでしょ、末っ子とTOKIOが。
    それとも、末っ子はVTR出演

    Date: 2013.01.09 Category: V6出演 歌・バラエティ番組  Comments (0) Trackbacks (0)

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    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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