モノノフの迫力にパンダ軍は迫れるか?

    健ちゃんの「モノノフ」発言が、いまひとつふに落ちないぽんです。

    「musicる」で前山田さんと共演しているのに、そこでは一切その話題は無く、
    なぜ急にHEY×3でカミングアウト

    そこは、追及すると何だかダークになりそうなので、やめます。

    私が「モモクロ」と聞いて思い出すことは、2つのみ。

    数年前、大井町のヤ○ダ電気で
    「週末ヒロイン ももいろクローバー 来店!」
    というポスターを見て、「何で家電量販店にアイドル?」と思った記憶。

    先月浜松に研修に行った帰り道、アクトシティ浜松の前を通って不思議な光景を目撃した記憶。

    5色のおそろいTシャツを着た人々が集結し、
    5~6人のグループで円陣を組んで、
    そこここで「エイエイオー!」的な、掛け声が・・・。
    気合いを入れている模様でした。

    「これが“モノノフ”というものか・・・。生で初めて見た。」
    とドキドキしながら、浜松駅へ急ぎました。

    部外者には入り込めない独特の世界を創り出していましたが、「熱意」は感じました。

    去年のセクバニコン時の私たちも、第3者から見ると、
    こんな風に見えていたのかな・・・とぼんやり考えました。

    天下無敵の不思議パンダ集団




    >甘楽ちゃんさま

    ぽてとをお読みになって、どう感じられましたか
    嬉しい暗示
    それとも哀しい暗示

    musicるの健ちゃんは、人見知りでああなっていたんですか・・・。
    だとしたら、ちょっと損な性格ですね。

    彼については「誤解を受けやすい人」という印象があります。

    ファンやメンバーはちゃんと理解しているから問題ありませんが、
    それ以外の人には彼のこだわりや考え過ぎてしまう部分が、
    彼の本質とは食い違った印象を与えかねない。

    そんな危うさも彼の魅力の一つだとは思います。



    >GOママ

    むさこは今、東洋一じゃないの
    あら、残念。

    うわさでは、今週の放送ではちゃんと「品川区」と言っていたそうです。

    皆さんの情報で、最初のコメントも切らずにちゃんと残せましたが、
    編集したのみで、見ていないので、いまだ確認できていません。

    冒頭コメント時のビジュアルが無駄に素晴らしくて、
    逆にイラッとしてしまったからです。

    そんなにビジュアル良いんだったら、
    なぜコンサートをやらないっ
    なぜ、舞台に立たないっ

    大人の事情があるのは重々承知

    それでも、イラッとせずには、いられない。
    やはり、修行が足りないようです。

    しかも、ゾロまで見せられて・・・
    拷問でした。


    ところで、むさこに住んでいる「宮本」さんって、どちらの宮本さん
    ・・・あ、亜門さんじゃないだろうということは、私にもわかります。

    > 私もあの曲はダメです。ヘタしたらV6の曲の中で一番ダメ。

    やっぱりそうですか。

    私も、「Honey」「Air」は好きです。

    同じような、色恋歌なのに、この違いは何でしょうね。

    やっぱり日本語だと思います。
    同じ意味でも様々な表現方法を持つ、日本語の奥深さでしょう。
    言葉のチョイスで、ニュアンスががらっと変わる。

    日本語にこだわる私としては、そこを強調したいですね。

    これは、

    > 苦手な歌詞は音として聞いています。あの坂本くんのソロは凄く好きなキーです。

    というコメントをくださった、るるさまへのお返事にもなります。

    そういう聞き方ができる、るるさまが羨ましいです。

    私は英語ならそうできますが、日本語の場合はどうしてもだめです。
    確かにあのソロは好きなキーですが、歌詞が邪魔します。
    「一生で最後の恋」の英語版を作って欲しい。

    基本、色恋歌は苦手分野です。

    しかし、色恋歌でも、「Honey」や「Air」の様に許容範囲曲と
    今回の「一生で最後の恋」や「コバルト・ブルー」の様に
    どうしても許容できない曲に分かれます。

    ちなみに好きな分野は、自分を励ます系の曲です。
    しかも、感性を刺激し、イマジネーションを喚起する日本語を使ってればなお良し。

    「羽根」
    「mirror」
    「walk」
    「ファイト」
    「will」
    など、単純に励まされる曲
    しかもちょっとメロウな曲調
    好きです。

    これまでの、一番は「野生の花」でしたが、
    「想いのカケラ」が登場して、1位の座を奪いました。

    「想いのカケラ」は、名曲。
    この時のカミコンDVDリピ率は、トニコンDVDリピ率をはるかに凌駕しています。


    長くなってしまったので、コメントのお返事続きは、別記事で。
    Date: 2012.08.19 Category: V6出演 歌・バラエティ番組  Comments (0) Trackbacks (0)

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    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
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    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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