「永遠の0」

    「天地明察」もまだ公開されていないのに、
    もう次の作品ですか・・・。

    そうですか。

    特攻隊もの
    山崎監督

    私にとって「苦手」な要素が2つ揃ってしまった。

    特攻隊ものでも「月光の夏」は受け入れられました。
    (神山征二郎監督は、好きな監督の一人です。)

    しかし、剛くんの「零のかなたに」駄目でした。
    切り口は悪くないけれど、落とし所がどうにも納得いかない。

    先入観で判断し、後で後悔しては困るので、一応原作は読んでみようと思います。
    納得出来たら観に行きます。
    読んで納得いかなかったら、観に行きません。
    ごめんなさい。

    ・・・あ、「天地明察」は観に行きます。
    暦づくりというテーマは、大いに興味があります。
    原作はまだ未読ですが、近々読みたいと思っています。


    ここまで、書いたらもうこんな時間。
    間に休憩をはさみつつですが、書き始めたのは午前中だったのに・・・。

    >るるさま
    >secret Tさま

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    いただいたコメント
    嬉しくて、嬉しくてしょうがないんです。
    お二人のことばは、日々の支えです。

    ありがとうございます。

    きちんとしたお返事は、いずれまた。

    と、いつも先送り。

    「金閣寺」のKAAT&赤坂比較シリーズも
    「ブロードウェイミュージカルライブ2012」感想も

    あれも、これも先送り。

    今後プロフィールに「特技:先送り」と書かなくてはならないかも。




    Date: 2012.05.22 Category: V6徒然  Comments (3) Trackbacks (0)

    この記事へのコメント:

    通りすがり

    Date2013.06.09 (日) 21:52:00

    THE WINDS OF GODは何度かドラマや映画化されていますが、
    どれも舞台で観るのとは違うなというのが個人的な感想です。
    機会があればぜひ、舞台版を観ていただきたいです。

    sintaro

    Date2012.05.25 (金) 00:06:05

    密林でユーズドで、安く売っていたので、文庫一冊だし(笑)
    多少の危惧はあったのですが、半分を過ぎたあたりから、まんまとBL?(爆)


    駄目読者でスミマセン

    GOママ

    Date2012.05.24 (木) 20:09:45

    このニュースを見て、以前に中古をポチッとなしたまま見てなかった「零のかなたへ」を見ました。

    なぜ見てなかったかというと、私以外おばあちゃんも子ども達3人ともテレビ放送で見てたのですよ。私はそれで購入したものの見そびれていました。

    苦手なジャンルなのもあるのですが、以前息子1と見に行った日系アメリカ人の撮った特攻隊の映画「TOKKO」は心にきました。見た後すぐに同じ題材で同じ人を取材しておきながら美談にしたてあげた民放の番組があり、腹が立ちました。たぶんレンタルには無いと思いますが名作だと思うので、良ければ探してみてください。

    「零のかなたへ」は、特典に剛君の断髪があるのですが、現在では切る前の長髪に「おぉっ」となり、坊主にいつもの剛君をみる状態で、放映当時と印象がちがうのだろうなと思いました。

    前半のおバカな弟キャラというのは可愛いのですが(世間ではこっちのがイメージかも)、やはり剛君の本質はシリアス部分にあると思いました。どうしても前半は演じている感がぬぐえないのですが、シリアス部分は金太であり福元として生きてました。

    話の荒さはしょうがないのですが、旧姓福元貴子さんはいくつで金太を生んだの?は、泣き所なのにそれが気になる自分が悔しいです。


    岡田君はなんかそういう話の流れは好きそうですね。「陰日なたに咲く」より良いと思います。あれは、岡田君の演技の上手さを十分判った上で、あえて言います。あれは剛君が演じるべき役だったと。商業的に厳しかったとは思うけどね。映画界で一番難しい2月上映だし。

    一番危惧するのは「ツアーはどうなる!」でしょうね。撮影を土日外してもらえばなんとかなるのでしょうか?それともあえて冬コンですかね。だから封筒は来ないのかな?

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    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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