コメントのお返事その1 99%に文化を!

    るる様

    准くんのan・an
    (って、別にan・anは准くんの所有物ではありませんが・・・)

    買っちゃいました。
    いただきものの図書カードという強い味方があったればこそ。

    >何だかV6愛に溢れて全編が萌え。
    >コンサート中か終りで溢れちゃってるんでしょうね(こちらも)
    >ここの所のオカダの子供がえり
    >嫌いじゃない、むしろ好き!

    コンサート中の准くんは本当に子どもに返ったような表情で、
    ピョコピョコ跳ねたり、腕をブンブン振ったりして客席にアピールしていましたね。
    危なく気持ちを持って行かれそうになりました。

    an・anでも、あんなにきれいな目をした准くんが「汚れている」のだったら
    汚れきっている私はどうすればいいんだ~
    と、久々にZORROの神父様に懺悔したくなりました。

    >雑誌「over 30」
    >いつも言ってるんですが
    >もうアイドル誌は卒業で、出ないじゃないですか
    >でも需要は少なからずある!ジャニーズonlyじゃなくていい、
    >季刊誌で良いからどっかの出版社で出して貰えないでしょうかね。
    >(季刊誌なんて弱気)

    出してほしいですね。

    「over 30」は「over 40」も含みますよね

    >あのセットリストなら「小さな恋のお話」または「Sing」じゃないですかね?
    >「小さな恋のお話」聞きたかった
    >カミの所を録音でかぶせてくれても良かったし、
    >Singの長野君入りは聞いた事ないし

    「小さな恋のお話」は構成的に無理だったのかな・・・。
    ちょっと異質なので、流れを作るのが難しかったのかも。
    一番有力な説は、「恥ずかしがってカミセンがやりたがらなかった。」だと思います。

    「Sing」は一応披露済み(長野さん無しだけど)と言うことで、
    今回は「コンサート未披露」にこだわったのかも。

    ぜひ、次のトニコンでやってもらいましょう。

    >あのフェロモンが溢れる所を
    >一度はぽん様に生で見て頂きたかった。

    DVDに期待します。
    ぜひ、フェロモン溢れるアングルでお願いします

    >ヘンサーチ

    >今週のプレゼンが長岡だったので
    >えっ?来週は剛健!?
    >「スタッフは二人をくっつけても大丈夫と判断した!」
    >とわくわく。
    >今週のオカダもユルかったけどもっとゆるくてもいいですよね
    >健ちゃんのプレゼンもどうなることやら。

    まさかの、健ちゃん一本勝負でしたね。
    三宅健の妖精的底力を見せつけられました。
    この番組が始まって初めて笑いました・・・私。

    今週の剛くんが楽しみ過ぎて、興奮してます。

    >女の人(客席)の求めるものが
    >男の人(V6)が考えるものと違うって事、びっくりしているようですが
    >「女の子なんてそんなものなのよ」と思って笑っています。
    >よ~く勉強して次のコンサートに生かしてほしいですね~(何様だよ!)

    さすが、女の子のお母さんですね。
    うちは男の子しか居ないし、私自身脳の構造が男に近いので、
    ギャップを感じっぱなしです。

    >クオラスさんだとまたジェンヌさんでしょうかね?
    >あっと驚くキャスティングだったりして(ちょっと希望)
    >三月まで遠いですからちょこちょこ情報を出す作戦ですかね

    本当にタイトルしかわかりませんね。
    情報と言えば、某動画サイトのトミー・チューン氏のお姿くらい。

    ダメもとで、クオラスさんのHPに行ってみましたが、やっぱり情報無し。
    それで、気づいたこと。

    2010年のクオラスさんの作品は8作品(うち、坂本さん主演2本、剛くん主演1本、健ちゃん主演)
    2011年は3作品しか掲載されていませんでした。
    「ラブベイ」はクオラスさんじゃないみたいですね。

    不況と震災の影響で、東宝も松竹も減収
    というニュースが流れていました。
    クオラスさんも大変なのかな・・・。
    そんな中、坂本さん主演でミュージカル「MY ONE AND ONLY」
    ありがたいことです。

    こんな時こそ文化が必要なのに。
    庶民も文化に親しめるだけのくらし(経済的にも時間的にも)のゆとりが欲しい。
    それは、贅沢な望みでは無いと思います。

    99%の庶民は1%の人みたいに、すごい能力は無いかもしれないけれど、
    99%があくせく働かなくては、1%の人のアイディアも実現しないのですから。
    額に汗して真面目に働く人が、報われない世の中は、何かが間違っていると思います。

    さて、額に汗して貯めた微々たる貯金を切り崩さなくては・・・ミュージカルスターのために。
    嗚呼、老後のくらしが揺らいでいく。
    「でも、あるかどうかわからない老後より、今、今よねっ」
    そうつぶやいて、切り崩す。
    そんな、刹那的な私にしたのは、いったい誰?
    ・・・己ですね。

    他にも魅力的な舞台は山ほど
    お金と時間さえあれば全部観たい。

    三谷さんの「90ミニッツ」、石井さんもゲストで登場される『ア・ラ・カルト2 ~役者と音楽家のいるレストラン』、宮本亜門さんの「アイ・ガット・マーマン」、俳優座の『ある馬の物語』等々。

    そんな中で2つの作品を選びました。

    一つ目は
    高畑淳子さん主演の「欲望という名の電車」

    昔、杉村春子さんのブランチを観て衝撃を受けました。
    太地喜和子さんのブランチを見逃して、後悔しました。
    高畑さんがどんなブランチを見せてくれるのか、期待が膨らみます。

    もうひとつの作品は
    井上ひさしさん作、長塚圭史さん演出の『十一ぴきのネコ』

    大好きな井上作品。
    この作品はまだ、未見。
    長塚さんの演出作品も一度観てみたかった。
    私にとっては、またとないコラボです。

    コメントのお返事のつもりが、近況報告になってしまいました。
    すみません。

    コメントのお返事はまだまだ続く・・・はず。
    Date: 2011.10.30 Category: V6徒然  Comments (2) Trackbacks (0)
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    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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