新曲PV

    録画していた「警部補 矢部謙三2」を観ていたら
    新曲「君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか」のドワンゴCMが録れていました。

    PV全編は観ていないので、わからないのすが、
    6人一緒のシーンは結局無いんですかね

    エイベサイトのランダム映像も何度か観ました。

    お目当ての映像が出るまで、何度もクリックしてしまう・・・。
    みごと策略にはまっている。

    6人がバラバラ・・・
    今後1年間はこんな状態が続くのでしょうね。

    6人一緒の映像が貴重になってきそうです。

    NHKさん、いい映像をお願いします。

    Date: 2013.08.13 Category: V6PV  Comments (3) Trackbacks (0)

    「GUILTY」MV

    K様のブログにお邪魔しまして、スペースシャワーTVでの「GUILTY」放送予定を知りました。
    K様ありがとうございます。

    スペースシャワーTVのHPにも書いてありました。


    スペースシャワーTV

    明日25日の15:00~16:00です。
    私は明日一日研修で観られないので、録画予約しました。
    視聴可能な方は、ぜひどうぞ
    Date: 2009.08.24 Category: V6PV  Comments (7) Trackbacks (0)

    雨の朝と日曜日には

    雨は好き(ただし出かける日でなければ)

    雨ですね。

    うっとうしい季節と疎まれがちですが、私はこの季節好きです。
    気管支が弱い私にとっては、湿度が高く、おまけに花粉も飛んでいないので、楽です。
    おかげで忙しくても、体調を崩さずになんとか毎日を乗り切っています。

    今日はたまった家事を片付けたり、論文を書き直したり、PTAの仕事をしたり・・・しつつも、できるだけゆったりと休日を過ごしたいと思います。
    そして、坂本さん&V6出演の番組「いいとも 増刊号」「少年時代」「うたばん」はちゃんとリアルタイムで見ます。

    つむつむ様、教えていただいてありがとうございました。
    「うたばん」は前に予約していましたが、うっかり増刊号を見逃すところでした。

    VVV6でチラッと流れたのを見て「少年時代」はかなり不安です。
    大丈夫かなあ・・・演技。sn


    6人ががっちりホールド

    今回のPVの監督をされた牧鉄馬さんは、「way of life」PVも撮った方だとか。

    個人的には、好みの作りです。
    色は抑え目。
    ガチャガチャしない落ち着いたカット割。
    6人の表情がいい。
    と言うより、6人の表情の引き出し方とセレクトの仕方が巧み。

    50m離れたカメラ。
    自分が撮られていないときでも、休まず横に並んでずっと声をかけ続けるV6メンバー。
    「シンボリックさを出すために、遠くで撮る。」
    「6人で一つのグループだということを観ている人に伝わるようにしたい。」
    「6人ががっちりホールドした感じを出したい。」
    という意図とそれを映像化する方法論は、実践されて成功を収めたようです。

    「way of life」の時も、雨の中手をつなぎながら歌うという演出に
    「そう来たか・・・」と思いました。
    そんなベタにも見える発想がすこしも野暮ったくないできあがり。
    これはもう、センスの問題ですね。

    今回も「そう来たか・・・」と舌を巻きました。
    この方、そのうち映画を撮られるのでしょうか。
    その時は、ぜひ作品を観てみたいです。

    PVはあまり踊らないパターンの方が好きです。
    ダンスは歌番組やライブDVDでで見た時の方が臨場感があって惹かれます。

    PVはむしろ曲のイメージを象徴的に伝えるような映像を期待します。
    監督さんは「シンボリック」という言葉を盛んに使われていましたね。
    「スピリット」という曲から「油まみれのヒーロー6人がさび付いた地球を救う」という発想が生まれるなんて、それが才能なのかな・・・。
    油まみれのヒーローにしてはすこしきれい過ぎる気がしましたが、そこはファンに配慮したのでしょうか。
    私的には、もっと汚れててもOKだと思いましたが・・・。

    特典映像とchannel-aのメイキング映像、どちらも打ち合わせのシーンが流れていましたね。

    今回は現場で絵コンテを見せられ、演出意図を説明されていました。
    事前に絵コンテくらいは見て、説明は受けているのかな。
    どちらにしても忙しい彼らなので、事前にはそんなに長い打ち合わせはできないでしょう。

    現場で説明されて、それを理解して、なおかつ演出意図に沿って具現化する。
    これって、簡単なようでいて、かなり難しいことだと思います。

    監督さんの説明を聞いている時の6人の表情がすごくいいです。
    仕事をしている顔。
    集中力のある目をしています。

    監督さんは「やりやすい」と言っていましたが、どこがどうやりやすいのか、もう少し話して欲しかったです。

    衣装(つなぎ)の数字。
    発売前から映像を観て、気づいていた方がいらしたようですね。
    私なんか言われなきゃ、気が付きませんでした。

    ロトV6というクイズになっていましたね。
    答えを解いてその数字が表す意味を見つけた時は、やっぱり感動しました。
    ファンへの気持ちと、6人の絆をその数字が表しているように感じて・・・。

    PVのことを書くだけで、こんなに長くなってしまいました。

    PV本編のツボも山ほどあるのですが、とりあえず今はこの辺でやめておきます。
    Date: 2009.06.21 Category: V6PV  Comments (4) Trackbacks (0)
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    記念日カウントダウン!
    プロフィール

    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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