生理的にダメな物は、努力してもやっぱりダメ

    やっと終わった一週間

    息子がライブハウスに出かけているので、パソコンの前が珍しく空いている夜

    まぶたは重いけれど、まだ9時前
    今寝てしまったら、夜中に目が覚めてしまう。

    そこで、お返事したくてうずうずしていた気持ちが眠気を駆逐してくれるだろうと
    久方ぶりにパソコンの前にどっかり座りました。

    >甘楽ちゃん様

    コメントありがとうございました。
    お返事遅くなり、申し訳ありません。

    > こんばんは、おヒゲにこだわってますね。

    自分でも不思議なくらい、こだわっています。
    こんなはずじゃなかったんですが・・・。

    今思い返すと、「ZORRO」でディエゴよりもラモンに感情移入してしまったのは、
    ヒゲのせいかもしれません。

    コンサートの時は、遠くから見ていたので平気だったのですが、
    DVDになると、やっぱりダメですね。

    > とっても好きな人なのに、生理的に受け付けない、これは辛いですね。

    これは、ほんとに辛いです。

    「MY ONE AND ONLY」の製作会見で、ヒゲ無しを見て、ほっとしました。
    白く塗り過ぎても、許すっ
    無い方がやっぱり良いわぁ。

    > ドラマ”早海さん~”をみて「男の子の育て方はだいじだ!!!」と強く思いました。わが家も弟子に!

    つむつむ様にも申しあげたとおり、弟子は取らない(取れない)流派なので・・・

    ドラマ”早海さん~”
    2話目で挫折しました。

    1話も2話も
    1時間に10回位、心の中でちゃぶ台ひっくり返してました。

    「てめ~ら、自分のことは自分でやりやがれっ」とか

    「その年になって、なんで何にもできないの」とか

    「こんな奴らに育てたのは、あんたの責任だろっ」とか

    「このままでは、精神衛生上良くない」と思い、見るのをやめました。
    録画予約もやめました。

    展開も予想できるし、

    何より快くんも松下さんも、某公共放送が作ったイメージを1歩も出ていず

    NHKのふんどしで相撲を取ってるフジテレビの開拓精神の無さがちょっぴり哀しい。

    ドラマWで意欲作を見過ぎてしまったのが、いけないのかなぁ・・・。


    そんなひねくれ者の私も
    「カーネーション」がもうすぐ終わってしまうのが、寂しくて仕方ないです。

    「いも たこ なんきん」以来のお気に入り朝ドラでした。

    前作の「おひさま」が大の苦手の岡田さん脚本
    (岡田さんの女性観が苦手)

    予想通りの生理的に受け付けられない登場人物とストーリー展開

    通常でしたら体に良くないので、絶対見ないのですが、
    朝ドラ後の「あさイチ」の反応について行く
    という理由だけで見ていました。

    「それは、邪道だ」と息子に批判されつつ。

    岡田さんの職人技はすばらしい
    視聴者を引き付ける力は生半可ではないと思いました。
    だから生理的には苦手でも「見るのを止めよう」と挫折せず、見続けることができました。
    流石です。

    しかし15分見終わった後、2回に1回は「う~、やっぱこれダメだわぁ」と朝から自己嫌悪でした。

    そんな感じの半年間だったので、鬱憤がたまって鬱々としていた朝が
    「カーネーション」で一気に解放感に変わりました。

    ありがとう「カーネーション」

    朝ドラなのに不倫・・・

    丁々発止のドロドロ姉妹喧嘩を15分間ワンシーンで放送した「ひらり」以来の朝ドラ革命でした。
    (しかも、その姉妹が奪い合った男が渡辺いっけいさんというところが、またすごい



    あれ

    すみません。

    甘楽ちゃん様へのお返事のはずが、
    いただいたコメントに関係無い、ドラマの個人的好みの話にすり替わってしまいました。

    やっぱり脳みそに酸素が十分届いていないようです。

    甘楽ちゃん様
    申し訳ありません。

    おひげが平気な甘楽ちゃん様がひたすらうらやましいです。

    申し上げたかったのは、これです。


    もう寝て、明日スッキリした頭で、あらためて皆様にお返事したします。

    おやすみなさい。
    Date: 2012.02.04 Category: V6ライブDVD  Comments (1) Trackbacks (0)

    今日はじっくり髭無し鑑賞

    「今日は休みだから、ここらあたりの片づけやっておくね~

    久々の時間的余裕有りのお休みゆえ
    「母親らしさ」をアピールしようと、登校前の息子に『今日の家事 目標宣言』をしてみたところ

    「それだったら、20分で終わるね」と返す刀でバッサリやられたぽんです。

    ここ数カ月の夕飯調理率
    90%の息子と
    わずか10%の私

    メニューのレパートリーを広げ続けている息子に対し
    益々ワンパターン化に拍車がかかる母

    先日泊りがけで出かける時に
    「その間自炊でよろしく」と言ったら
    「自炊いつもだけどね」とまたしてもツバメ返しでした。

    家庭内における地位は完全に逆転しています。

    まあでもいいんじゃない。
    実家暮らしでも、一人暮らし感も味わえるという
    1粒で2度おいしい感じが・・・。

    できれば、早く自活して家を出て欲しいです。
    一人好きの私としては、一人暮らしに戻りたい。

    問題は就職しても自活できる収入があるかどうか・・・ですね。
    雇用問題は、大問題です。


    さて、遅くなりましたがコメントのお返しです。


    >つむつむ様

    > 「タイミングが合うんだよね」

    この剛ちゃんの言葉も素晴らしいですが、
    その話題を振る時の坂本さんの嬉しさを隠しきれない感じがなんとも好きです。
    遠くから観ていても「嬉しそうだな」と感じていましたが、
    寄りの画面で見ると「ほんとに嬉しかったんだなぁ」ということが
    伝わって来ます。

    > いやぁ、しかし剛ちゃん。
    > 胡散臭さのかたまりのあのイノッチ相手に
    > 「うひゃひゃひゃ!」
    > と笑わずによく最後までがんばりました!(笑)

    剛ちゃんとしては、本当によく頑張りました。

    つむつむ様があげて下さったツボは
    ほとんど気づいていませんでした。
    「マネキン」以外はながら見だったこともありますが、
    やっぱりファンとしてまだまだですね。

    今日は少し時間があるので、ご指摘いただいたところをもう一度よく見返してみます。

    岡田くんのスクワットは、「ボフッ」だっかの、「ウホ」だったのかわかりません。
    「ボフッ」はイメージで適当に書いちゃいました。
    すっみません

    > 「こ、これはっっっ。
    > “きれいなゴリラ”へのオマージュ!?[絵文字:e-420]」

    ありましたね。
    “きれいなゴリラ”
    本人がやるので、オマージュと言えるかどうかわかりませんが、
    確実に“きれいなゴリラ”は意識していると思われます。

    > それにしても、坂本くん撮影のビデオカメラには剛ちゃん率が高い気がするのは、妄想フィルターのせいですか?(笑)

    いや、フィルターのせいではない気がします。
    確認します。

    > 本編DVDで、カメラのアングルによってマイクで口元が隠れて髭なしのように見える時があります。
    > 実はその時すんごいドキッ[絵文字:e-349]とときめいてしまったんですよね~[絵文字:e-415]。

    同じです。
    私がときめいたのはすべてアングル的に髭が隠れたシーンです。
    「ハピハピ」はスキップで飛ばすこともあります。
    観たとしても、坂本さんじゃなくて剛健を観ています。

    > とにかく、基本は髭なしということでいきましょう(だから、何目線なんだ)。

    はい、そうしましょう。

    髭無しの「MY ONE AND ONLY」の制作発表は久々に、ホッとしましたが
    髭無しの分「華が無い感」が増していて、全体的に地味さ満載でしたね。

    私はU-LA-LAしか観ていませんが、慈英さんの表情が心なしか険しかったのは
    例の熱○がらみの質問が多かったせいでしょうか
    相変わらず、気のきいたことも言えなかったみたいだし。
    でも、そこが好き。
    気のきいたことを言えるようになったら、100年じゃなくて10年の恋が冷めてしまうような気がします。


    > もうすぐ溝口くんに逢えますね。
    > 実はかなり緊張しております[絵文字:e-330]。
    > 夕べも本棚から『金閣寺』を手に取って
    > 「………。
    > やっぱり読めない。
    > なんか読めない[絵文字:e-263]。」
    > と、本からあふれ出てくる妖気…じゃない、オーラに圧倒されて固まっていたらだんなに大笑いされました。
    > なんかダメダメなやつです。

    うわっ、大変。
    本のオーラに圧倒されているんでしたら、剛ちゃん溝口オーラはその比じゃありませんよ。

    どうぞ、お気をつけて劇場へ。

    それから、会報ご覧になりましたか
    つむつむ様の萌えポイントはやっぱりあそこ(赤ペンで波線)ですよね


    >るる様

    お忙しい中、コメントありがとうございます。

     
    > 坂本くんなんでも踊れるんだわ~(LOVE!)

    私も、そう思いました。
    ちょっと尊敬します。
    いや、ちょっとじゃなくて、とてもとてもリスペクトです。
    これまで経験したすべてを自分の血肉にしているところが、彼の強みですね。

    ライブDVDを観て、「MY ONE AND ONLY」のダンスが益々楽しみになりました。

    > そして坂本くんのほっぺたの赤いのについて
    > 結構、前からだと思うんです

    そうなんですか。
    気になりますね。
    年齢も年齢だし、
    しっかりケアして、大事にしていただきたいです。

    また、ゆっくり語りましょうね。



    >SECRET M様

    はじめまして・・・でしょうか。

    コメントありがとうございます。

    コメントを読ませていただき、自分の深層心理に気づかせていただきました。

    「坂本さんのすべてを受け入れよう」と心掛けてきたのに、
    無意識に受け入れられないものがあったのことを。

    私も「ビデオ撮りの時はお願いだから剃って下さい」と願っていました。
    「横アリで髭あり」を目の当たりにして、正直凹みました。

    髭無しだったツアー前半が懐かしいです。

    お察しの通りSEXY盤は100%髭です。
    ラスベガスとプロモ映像と前半のMCで髭無しが見られるWALK盤をチョイスされたことは、
    非常に読みの深い懸命な判断ですね。
    DVDを選ぶ基準が「髭の有無」って・・・。
    それだけ、アイドルにおける髭は重要な問題なのだと認識していただきたいですね。

    私も本編を見て、坂本愛を呼び戻そうとしてします。
    しかし、愛を呼び戻すのに努力している時点で、「そんな自分ってファンとしてどうよ」とも思います。
    正確に申しますと、「愛」だったら「努力」も必要かもしれません。
    でも、「恋」は違いますね。
    「恋」に努力は不要。
    「愛」は育てるもの、「恋」は堕ちるものですからね。

    坂本さんへの気持ちが「恋」から「愛」に変化した
    と、前向きに考えるようにします。

    >不思議と剛君の髭面は気になりません。

    そうなんです。
    これが、ほんとうに不思議です。

    このなぞはいまだ解明できません。

    よろしかったら、またコメントくださいませ。


    さて、そろそろ家事に戻らないと・・・

    母親としての面目を保つために。

    今日の夜、知り合いのボクシングの試合を応援するために、後楽園ホールに行きますが、
    それまで時間があるので、ながら観だったWALK盤をじっくりと鑑賞したいと思います。

    Date: 2012.01.26 Category: V6ライブDVD  Comments (6) Trackbacks (0)

    DVDでお腹いっぱいなのに、もう「金閣寺」Week

    26日の木曜日、ちょうどお休みの予定でしたので、
    「平清盛」スタジオ見学ツアーに申し込んでみました。
    ・・・が、予想通り、見事に落選したぽんです。

    10組の募集に2000組を超える応募があったらしいです。
    当たる訳無いですね。
    最近「落選」という言葉と仲良しになり過ぎてます。
    何とかブレイク・スルーしなければ・・・。


    さて、暇さえあればLIVE DVD「V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!」を観てま~す

    ・・・と言いたいところですが、暇が無いです。
    それでも、隙間的暇を見つけては、ガン見してます。

    ・・・で気がついたこと。

    なぜ、このDVDを観て急速に剛くんに傾いたのか。

    コンサートにおいて
    森田剛の髭は許せるが
    坂本昌行の髭は納得できない。

    というのがどうも大きな要因らしいです。

    この定義における

    「許せる」=できたら無い方が良いが、あってもさほど気にならない。
          剛くんにとって自分のシャイな部分をフォローするアイテムだと理解しているので、
          許容できる。

    「納得できない」=役柄として髭が必要な場合は問題ないが、コンサートにおいてその意義が認められない
             セクシーさを演出しようとするあざとさが見えて、もやっとする。
             「あなたは、身のこなしそのものがセクシーなのだから、髭は余計だと思う」と
             声を大にして言いたい。
             ゾロパーマに髭は合うが、あのヘアスタイルに髭は合わないと思う。

    あくまでも個人的な好みの問題です。
    森田剛の髭撲滅論者のT様にとっては、論外でしょうし
    心の広いお姉ちゃんT様に対しては、こんな暴論吐いて、申し訳ないとは思いますが、
    ダメなものはダメなんだなぁ・・・これが。

    今まで坂本さんのビジュアルに対しては
    「歌って踊ってさえくれれば、ビジュアルは何でもOK」と受け止めるつもりでいたのに。

    なぜ、自分がそうなってしまったのか。

    やっぱりファンとして意識が後退してしまったのだろうか。
    (自問自答)



    ここからは、コメントのお返事です。


    >拍手コメントのsecret S様

    准くんファン的には、あれで大丈夫ですか?
    私は、ツアー・ドキュメントで逆に准くんを一層好きになりました。
    「ボフッボフッ」と言いながら、スクワットする姿が特に好きです。
    ジャンケンしながらバナナを食べる表情も「やるな」と思いました。
    さすが、映像作品に強い准くん。
    舞台演技の坂本さんとは違います。


    >つむつむ様

    暇が無いので、睡眠時間削ってます。
    でも、やっぱり影響が出て、金曜、土曜は凡ミスをしてしまいました。
    睡眠時間は優先したいと思います。

    DVDの誘惑に打ち勝て自分。

    小ネタ&情報のシークレットコメントもありがとうございました。
    ご自分のご意見を述べられた部分は、シークレットにするのがもったいない内容です。
    良かったら、リライトして、ぜひ公開を


    ちょっと前にいただいたコメントですが・・・

    > そして、とても印象的だったのが、スパノバがファンに(いちばん)人気があると聞いて、6人ともが
    > 「へぇー!」
    > と答えた(思っている)こと。
    > なんか、このファンの感覚(想い)とのギャップが、ある意味V6に惹きつけられる理由のひとつなのかなぁ…、と私にはすごく象徴的にも思える部分でした。

    なるほど、そういう見かたもありますね。
    流石、お優しいつむつむお姉さま。

    優しくない私は
    「鈍いよ、君たち。まさか、かまとと
    と、思いました。

    でも、狙ってやってるあざとさがないある種の純粋さに、私たちは惹かれるんでしょうね。

    > そして、いよいよ二股宣言なさいますか!?

    二股宣言というより、
    メイン森田
    サブ坂本
    になりそうで怖いです。

    > さて、そんなぽん様愛しの剛ちゃまについて、月曜日いいともテレフォンの亜門さんがツィッターでうれしいお言葉を。
    > それを紹介して、今日はおしまいにしたいと思います。

    嬉しいですね。
    告白します。
    快くんのいいともは、録画もしなかったのに、
    亜門さんのいいともは、しっかり予約しました。

    > 最後の
    > 「スェクシー!」
    > にズッキューンとまたまた撃ち抜かれてしまった、単純なやつです。

    私は、打ち抜かれたというより、ほっとしました。
    微妙な小芝居から脱出できただけでなく、
    アイドルに徹している坂本さんが一番好きだからだと思います。
    四六時中キメ顔しているのは、疲れると思いますが、
    老体にムチ打ってできるだけキメ顔キープでお願いします。


    >GOママ

    最初に監督さんらしき人の斜め後ろからのどアップ映像と何やら書いている映像で、
    「6人を見て、構想練ってるよ。」
    「脚本書いているよ。」とネタばれしているのにね。

    「ドキュメンタリーだ」という人間の先入観って怖いね。

    > 私自身の衝撃は11日目の10月9日の撮影分ですね。

    私もそう、思いました。
    あの忙しい中、これだけのものを撮っていたなんて・・・
    その他の日も、一発OKばかりではなかったでしょうし
    休憩時間を削って作った茶番は、値千金です。

    > イノッチが(+剛君)の会話が、ドキュメンタリーの意図やらを暗示してると判って見直すと、なかなかの作り込みと思います。

    この二人の会話が大変重要は役目を果たしていますね。
    快くんは、この部分の他に坂本くんや博さんとのからみの役割も担っているので、
    大活躍です。
    でも、トニセン劇団はどうも胡散臭い。

    > マネキン話に結局唯一絡まなかった剛君は、無理だと判断されたのかな?

    たぶん、笑っちゃってダメだったんだと思います。
    快くんとの会話でも、笑いそうになっていたところがありましたし・・・。
    坂本さんのあのクサイ芝居に対峙したら、眼も見れないでしょう。
    笑わずにできた他の4人がすごいと思います。
    私なんか、ずっと爆笑してましたから・・・。

    > 健ちゃんはリアクション芝居がバツグンなので、バスローブの時の演技と岡田君の通訳演技が良かったです。

    ほんとに、良かったです。
    健ちゃんの通訳
    准くんはちょっとしか耳打ちしていないのに、延々と通訳したりして
    「あんな一瞬で、そんなにしゃべったの
    「通訳できる健ちゃんって何者
    「やっぱり地球外生命体
    ともろもろ楽しめました。

    > セリフの無い岡田君というのは「HUD」を思い出しました。

    そうそう。
    准くんは一度「マネキン的な物」になった経験があるんですよね。

    > 坂本君ファンには、ある意味オイシいなと。

    正直、あまりおいしくないです。
    あの演技を見るのはむずむずします。

    「食を語る博はあまり観たくない」
    とおっしゃっていたM様はどんなお気持ちでご覧になったのか
    気になるところです。


    > 新潟かな?あの時の坂本君の右頬の赤みが気になりました。

    そうですね。
    あれは、何だったんでしょうね。
    肌荒れ
    誰かにひっぱたかれた

    > 今回の試みはファンに挑戦みたいで、私は好きです。

    そう、挑戦ですね。
    挑戦を受けて立てるファンが揃っているのがVファンです。

    > 坂本君の「You'll~」は入らないだろうと思ったら、ここで聞けたのは嬉しかったです。

    これ、許可取ったんですよね
    かなり思いきったファンサービスだと思います。

    所々に入るほんとのドキュメント(ソファーで寝ている剛ちゃんとか)も貴重です。


    > 本編もいっぱい言いたい事がありますが、1つだけ。READY?でも感じましたが、剛君カメラの人は上手いですね。今回も胸にバズーガな表情を何回も捉えてました。

    前回と同じ方でしょうか。
    剛くん担当の方は上手いですね。
    息子に「マルチアングルになると、担当カメラマンの実力が如実にわかる」と言ったら
    「そこは、まあ、勘弁してあげてよ」と
    「おまえ、何目線だよっ」という発言をしていました。

    波・・・来てますか

    嬉しいような
    怖いような
    ドキドキしちゃう
    私の胸

    って、感じです。


    >甘楽ちゃん様

    二股どころか六股ですね・・・ふふふふふ。

    > 「やはり私は”踊れる人”がすきなんだなあ」と確認いたしました。

    同感です。
    分業ではなく、歌って踊る。
    それも、全力で・・・
    そんな彼らが、大好きです。

    > 多分本編にダンスが溢れているから、そしてセクバニCD特典の振り付け映像があったから、だと思います。
    > 暗めのステージが多く動きが激しいので、本編だと分かりにくいそれぞれの表情がよく分かって良かったです。

    私もマルチの寄り映像は違和感ありませんでした。
    現場でも遠くから眺めていることが多かったので、表情はほとんど見えませんでしたから。
    あんなに激しく踊りながらも、あんなに切ない表情をしてたのか
    あんなにセクシーな表情をしていたのか
    彼らのポテンシャルの高さを象徴していますよね。

    >マルチアングルの海に入ってしまうと

    まさに、海ですね。
    泳いでも、泳いでも岸にたどり着きません。

    >マネキンのショットが毎回長い気がしませんでしたか?2秒ずつくらい縮めてほしいです。

    なるほど、ファン目線だとそうですよね。
    限られた収録時間ですし・・・。
    マネキンショットが長いほど、不気味さが増す効果もありますが。

    > そうすると私ってやはり「コアな坂本ファン」なんでしょうか?

    たぶんそうだと思います。
    そうるすと、私は「コアじゃない坂本ファン」ですね。
    ここで、爆笑しましたから・・・。

    > そして毎晩寝る時に「ライブは本当にあったんだな~。私はそこに行っていたんだな~」としみじみ幸せをかみしめてしまいます。(竜宮城か!と自らつっこんでもいます。)

    竜宮城
    竜宮城

    すごい
    すごい
    発見です。

    そうです、あそこは竜宮城です。

    大変
    気をつけないと玉手箱を開けて、おばあさんになっちゃう。


    >お仕事前にコメントいただいた??様

    お急ぎだったのでしょうね。
    お名前の所にコメントが・・・。

    お忙しい中、コメントありがとうございます。

    > やっぱりスッピンはダメですか?
    > 私は全く気にならなかったのですが、今はTVの画像が良いから男の人も大変ですよね。

    ダメってほどではないのですが・・・
    なんだか、ハラハラするのです。
    ステージでキメキメな坂本さんとあまりギャップがあると
    最近ファンになった方が、びっくりして引いてしまうのでは?
    と心配してしまいます。
    老婆心ですね。

    できれば、眉毛だけでも描いて欲しい・・・かな。




    うおっ

    長い記事になってしまいました。
    すみません。

    今日はこの辺で・・・。

    さあ、今週はいよいよ、「金閣寺」が東京に帰って来るぞぉ。
    気合い入れて、いきまっしょう
    溝口さんに早く逢いたい

    Date: 2012.01.22 Category: V6ライブDVD  Comments (4) Trackbacks (0)

    たかが茶番 されど茶番

    「2011 live sexy.honey.bunny」のDVD

    3パターンをざっと見た印象

    その1
    よくぞここまで作ってくださった、ありがとうスタッフの皆様

    その2
    10年ライブDVDを見続けて来ましたが、快くんと准くんを初めて「かっこいい」と思いました。
    (え・・・今頃

    その3
    坂本昌行40歳
    よくぞ踊り通したっ

    その4
    12月の平家派と語る会でやっと戻って来たばかりなのに、
    DVDでまたしても剛くんに心を持って行かれました。
    剛くんの表情に何度も泣きました。

    つむつむ様のアドバイス通り、この際2股宣言してしまおうかしら・・・。


    さて、問題です。


    そんな私がこのDVDの中で一番お気に入りだったのは何でしょう。


    答えは「続きを読む」で・・・
    Date: 2012.01.20 Category: V6ライブDVD  Comments (7) Trackbacks (0)

    DVDはボリューム満点・萌えも満点

    おはようございます。

    この2日間睡眠時間を削ってDVDを観ているので、
    こちらに感想書く余裕がまだありません。


    ごめんなさい


    そんな自分はさておき

    皆様の感想には興味シンシンですので、

    もしよろしかったらDVDの印象など、
    書き込み大歓迎です。




    >sintaro様

    教えていただき、ありがとうございました。

    コメントを読んで、朝、さっそくルクスタ・オベーションと共に
    密林でポチっといたしました。
    夜帰宅した時にはもう届いていました。
    記事はまだ読んでいませんが、柔らかい笑顔に癒されました。



    追伸

    昨日、こまつ座の「十一匹のネコ」を観てきました。
    感想は、後日(書けるかな・・・)

    入り口でいただいた大量のちらし
    開演前にパラパラと見ていたら、突然目に飛び込んできたのは


    溝口さんっ

    こんな所で、お逢いできるとは・・・。

    人知れずドキドキしてしまいました。

    終演後、チラシの束を席に置きっぱなしにしている方もちらほら
    拾いたい衝動を抑えつつ、会場を後にしました。
    Date: 2012.01.20 Category: V6ライブDVD  Comments (0) Trackbacks (0)
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    記念日カウントダウン!
    プロフィール

    ぽん

    Author:ぽん
    V6(ファンになって14年目)と
    ウルトラ(ファンになって49年)と
    ディズニーリゾート
    (足を運び始めて22年)
    様々なジャンルの舞台(はまって50年)から、
    日々の活力をもらっています。

    これらに共通するのは、「イマジネーションを喚起する一期一会の出会い」があることです。

    いくつになっても、自らのイマジネーションの泉を枯らさないために、ブログを書いています。

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